「ひびきあう街、しずおか」を作るために、地域の営業マンとして静岡を「住んでよかった、働いて良かった、来て良かった」と思える街にしていきます。

私の思い

 「ひびきあう街、しずおか」をつくるために、私は決意します。
私がなぜ政治を志すのか、それは3つある。
まず何と言っても静岡が好きだから。

 そして、学生時代の校長の言葉、「正直者が馬鹿を見るような世の中にしてはいけない」。 それを、実現する思いを持ち続けているため。  3つめは、観光や環境という分野を通じて、多くの現場を見聞きし、日本を変えるためには、 まずは「地域が変わらなければならない」ことを痛感したからである。

 静岡に、「住んでよかった。働いてよかった。来てよかった。」と思える街に少しずつしたい。
若さと夢をエネルギーに替え、30年後の静岡市をみすえた、未来のための挑戦をすることを誓う。

最新記事